適切な睡眠時間や睡眠時間を短くするなどコントロールする方法

【体験談】妊婦時代寝過ぎかというくらいに睡眠時間がとても多かった

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私が妊婦だったころ、会社も辞めて、家で専業主婦をしているころの話です。
寝ても寝てもとても眠くて、今思い返してみると、すごい量の睡眠時間だったように思います。
寝過ぎだったと言っても間違いないと思います。
まず朝旦那を送り出す為に朝食や弁当の準備を済ませます。
それだけでもお腹の大きい状態でやるので、疲れてしまうのです。
そして、第一回昼寝開始です。
昼寝といえるものではないです。
朝寝ですね。
そして、昼前に起きて買い物です。
重たいからだで頑張りました。
そんなに荷物を持つことは少ないので、少量のものを散歩がてら買いに行くのです。
これがまた、予想以上に疲れるのです。
そして昼のご飯の準備をして、昼食を食べます。

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昼過ぎ睡魔が再び襲ってきます。
満腹になると眠たくなるということは誰もが経験したことあるのではないでしょうか。
妊婦にものもちろんやってきます。
そして、夜ご飯の準備をして、旦那の帰宅時間がとても遅かったので、仮眠をするときもありました。
こんな感じで一日すごい睡眠時間をとっていたのです。
これは妊婦ならではなのではないかと思います。
体を休ませようと人間の本能が働いているともいえるのではないでしょうか。
また、意外と夜の睡眠は眠りが浅かったり、出産の不安からか、よく眠れていませんでした。
それも、昼寝の時間が増える原因となっていたのかもしれません。
このように妊婦の時代は睡魔がたくさん襲ってくるのです。
男の人には理解できないかもしれませんが、赤ちゃんをお腹で守っているお母さんだからだと理解してあげてください。

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